HOME申請方法についてH19年度利用更新方法について-排出業者・工事施工会社-
H19年度利用更新方法について-排出業者・工事施工会社-

建設副産物情報交換システムのご利用期間は、電子証明書が発行された日から当該年度の末日(2007年3月31日まで)となります。 次年度の利用更新のご案内を順次FAXにて送信いたしますので、FAXがお手元に届きましたら以下の手順に沿って、次年度の利用更新のお手続きをしてください。

※ 現在、会社名の五十音順にて、次年度の利用更新のご案内を順次FAXにて送信しております。


[FAX送信スケジュール]

・第1回 (終了しました)
 (1/31〜送信開始)
・・・2006/12/31までに加入されたユーザ。会社名の五十音順で送信しています。

・第2回 (終了しました)
 (3/1〜送信開始)
・・・2007/1/4から2007/2/28までに加入されたユーザ。会社名の五十音順で送信予定です。

・第3回 
 (3/18〜送信開始)
・・・2007/3/1から2007/3/17までに加入されたユーザ。会社名の五十音順で送信予定です。

・3月になっても更新案内のFAXが届かない
 更新の手続きを行いたいが、更新案内のFAXが届かないという場合は、大変お手数ですが当センターまでご連絡ください。
 また、H18年度利用なさっていない場合はFAXが届きません。H18年度利用なさっていない方で、H19年度の利用を希望される方は、大変お手数ですが当センターまでご連絡ください。

〜お願い〜
 年度末になり、操作方法などのお問い合わせが増えております。
 恐れ入りますが、ご返信いただきました更新確認書の、当センターへの到着確認のお電話は、お控えくださいますようお願い申し上げます。

 ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


毎年2月頃より順次FAXにて送信している「建設副産物情報交換システム 更新確認書」に必要事項を記入後、当センターまでFAXしてください。(下記手順参照)


手順

「利用規約にもとづき、利用(更新)します。…省略…。」の左側の□にチェック(レ印)をつけます。
手順

今年度欄(左欄)に今年度申請いただいた内容が記載されています。来年度の申請内容に修正のある場合は次年度欄(右欄)に修正内容をご記入ください。
手順

平成19年度利用料金の請求先をご記入ください。
請求内容が申請内容と同一の場合は、請求内容の記入の必要はありません。
手順

 「建設副産物情報交換システム 更新確認書」を当センターへFAXしてください。



・更新の手続きを行わなかった場合
当該年度の3月31日までに、お手続きいただかない場合は、利用更新を行わないものとみなし、3月31日をもって利用停止といたします。 なお、後日利用する必要が生じた際には、改めて更新手続きをおとりください。

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当センターより次年度分の利用料金の請求書を送付します。利用料金についてはこちらでご確認ください。


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請求書に記載された当センター指定口座へ入金を行ってください。



・ご入金について
必ず請求書がお手元に届いてからご入金を行うようにしてください。入金の際は必ず、請求書に記載された請求番号を入力してください。



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当センターで入金の確認後、3月中旬よりE-MAILにて次年度用の電子証明書を順次送信します。なお代行の方は電子証明書の送信はありませんが引き続き登録いただける状態になります。



・電子証明書の発行日について
当センター電子証明書発行作業の都合により、年度をまたがずに(4月以前)次年度の電子証明書が発行された場合、その電子証明書の発行日は次年度の4月に発行されたものとみなされます。



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E-MAILに添付された次年度用の電子証明書をブラウザに設定し、建設副産物情報交換システムをご利用ください。


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