HOME【発生土システム】システムを改良しました。
【発生土システム】システムを改良しました。

 平成22年1月28日、建設発生土情報交換システムについて、システムの改良を行いました。

 これを機により一層のご利用をお願いいたします。
 

【改良内容】

(対象:公共工事 発注担当者)


「完了処理(実績入力)」と「実績入力」を「実績処理」に一本化

平成18年度のシステム改良の経過措置として残していた「完了処理(実績入力)」と

「実績入力」を一本化して「実績処理」とし、情報処理の流れをシンプルにしま

した。

現 行
改 良 後

「担当工事一覧」の初期表示を最新のものに限定

「予定情報」・「発注後情報」・「実績情報」それぞれの「担当工事一覧」について初期

表示を最新のものに限定し、進行中の工事を容易に確認できるようにしまし

た。

情報更新のお願いを最新のものに限定

FAXでお願いしている「予定情報」・「発注後情報」の更新を最新のものに限定し、

更新の依頼件数を削減しました。

(対象:事務局 副産物窓口担当者)


集計機能を再整理

協議会(窓口担当者)用として附属的に用意していた集計機能について、搬出・搬入

情報の混在解消、表示情報の見直しなどを行い、事務所等別のリサイクル率

などの集計結果を見やすくしました。