HOME建設副産物情報交換システム(COBRIS)の改良内容について(2007年4月28日)
[2007年4月28日]建設副産物情報交換システム(COBRIS)の改良内容について

 今回、建設副産物情報交換システムについて、COBRIS入力データの精度向上を図るため、システムの改良を行いました。
 

【改良内容】


「施工条件」及び「搬出先の種類」項目の説明追加について



 建設副産物搬出(CREDAS 情報)入力画面に「施工条件」及び「搬出先の種類」の

 説明を追加しました。

 ⇒ 「施工条件」及び「搬出先の種類」項目の説明追加について(PDF形式)

CREDAS提出用ファイルの取り込み・データチェック、重複データのチェック・削除機能

の追加

 (事務局 副産物窓口担当者のみ対象)

 CD-ROM版CREDAS入力システム及びダウンロード版CREDAS入力システムで作成

 した提出用ファイル(LZH形式)をCOBRISでデータチェックを行い、データベースに取

 り込むことができるようになりました。それにより入力システムで作成された提出用

 データの一元管理を行うことができます。

 ⇒ CREDAS提出用ファイルの取り込み・データチェック、重複データのチェック・削除機能の追加(PDF形式)


 ※取り込み可能なデータは最新のCREDAS入力システム(CREDAS V10(Ver.2005.9.2))で作成された

   提出用ファイルにかぎります。

「産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価基準」項目の追加について

 (登録項目のみ 処理業者対象)

 「産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価基準」の登録及び検索機能

 を追加しました。

 ⇒ 「産業廃棄物処理業者の優良性の判断に係る評価基準」項目の追加について(PDF形式)



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